なるほど、そ〜なんだ
宇都宮中心部
歴史にふれる編
街を歩くと、
歴史が語りかけてくる

 二荒山神社(ふたあらやまじんじゃ)

 旧篠原家住宅(きゅうしのはらけじゅうたく)

 大豆三粒の金仏(だいずさんつぶのかなぶつ)

 
宇都宮城公園 (うつのみやじょうしこうえん)

 鉄塔婆(てっとうば)

 およりの鐘(およりのかね)

 大いちょう(おおいちょう)

 蒲生神社(がもうじんじゃ)

 中心部マップ

コラムのお部屋
〜駅弁のはなし〜
駅弁発祥の地がなんと宇都宮、というのを知ってる?明治18年、大宮―宇都宮間に1日2往復の鉄道が開通、弁当の立ち売りを始めたところ人気を呼んだのが駅弁のはじまりとか。当初は、ごまをふりかけたにぎりめし2コとたくあん2切れだったそう。現在は種類も豊富、餃子弁当などもある。旅といえば駅弁、宇都宮の駅弁をお試しあれ。

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 蒲生神社 (がもうじんじゃ)
相撲ゆかりの神社。
 八幡山公園に隣接する、寛政の三奇人の一人、蒲生君平を祀る神社。相撲にもゆかりが深く、入口の鳥居は大正の名横綱・栃木山が奉納したもの。そのほか初代横綱明石志賀之助の碑などがある。
●JR宇都宮駅より、関東バス「作新学院駒入行き」「清住経由戸祭行き」等路線バス約6分、「県庁前」下車、徒歩約10分。