なるほど、そ〜なんだ
宇都宮中心部
歴史にふれる編
街を歩くと、
歴史が語りかけてくる

 二荒山神社(ふたあらやまじんじゃ)

 旧篠原家住宅(きゅうしのはらけじゅうたく)

 大豆三粒の金仏(だいずさんつぶのかなぶつ)

 
宇都宮城公園 (うつのみやじょうしこうえん)

 鉄塔婆(てっとうば)

 およりの鐘(およりのかね)

 大いちょう(おおいちょう)

 蒲生神社(がもうじんじゃ)

 中心部マップ

コラムのお部屋
〜駅弁のはなし〜
駅弁発祥の地がなんと宇都宮、というのを知ってる?明治18年、大宮―宇都宮間に1日2往復の鉄道が開通、弁当の立ち売りを始めたところ人気を呼んだのが駅弁のはじまりとか。当初は、ごまをふりかけたにぎりめし2コとたくあん2切れだったそう。現在は種類も豊富、餃子弁当などもある。旅といえば駅弁、宇都宮の駅弁をお試しあれ。

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宇都宮中心部 [歴史にあふれる]

街を歩くと、歴史が語りかけてくる。

歴史の道しるべ

城下町だった宇都宮には、日光街道、奥州街道など旧街道が多く集まっていた。街道沿いには、今でもかつて名残をとどめる佇まいをみることができる。


清住町通り


六道の旧家