なるほど、そ〜なんだ
宇都宮中心部
歴史にふれる編
街を歩くと、
歴史が語りかけてくる

 二荒山神社(ふたあらやまじんじゃ)

 旧篠原家住宅(きゅうしのはらけじゅうたく)

 大豆三粒の金仏(だいずさんつぶのかなぶつ)

 
宇都宮城公園 (うつのみやじょうしこうえん)

 鉄塔婆(てっとうば)

 およりの鐘(およりのかね)

 大いちょう(おおいちょう)

 蒲生神社(がもうじんじゃ)

 中心部マップ

コラムのお部屋
〜駅弁のはなし〜
駅弁発祥の地がなんと宇都宮、というのを知ってる?明治18年、大宮―宇都宮間に1日2往復の鉄道が開通、弁当の立ち売りを始めたところ人気を呼んだのが駅弁のはじまりとか。当初は、ごまをふりかけたにぎりめし2コとたくあん2切れだったそう。現在は種類も豊富、餃子弁当などもある。旅といえば駅弁、宇都宮の駅弁をお試しあれ。

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 旧篠原家住宅(きゅうしのはらけじゅうたく)
明治時代を今に伝える。
 宇都宮を代表する旧家のひとつ、篠原家住宅。江戸時代からつづく豪商の姿を伝えてくれるのは、明治28年に建てられた母家と石蔵。黒漆喰や大谷石を用いた外壁、商家を特徴づける店先の格子など、一見の価値あり。駅からすぐそばで便利なのもうれしい。市の文化財にも指定。
●JR宇都宮駅西口より、徒歩約3分。
●9:00〜16:30(11/1〜3/31は16:00まで)月曜、祝日の翌日、年末年始休み
●入館料 大人100円中学生以下50円 宇都宮市今泉1-4-33 028-624-2200